キャバ嬢のいいなりにならないように気をつけよう!

キャバクラ初心者であるほど気を付けたいのが、キャバ嬢のいうことをなんでも聞いてしまうということです。
例えば「これ飲みたいな〜」と高いドリンクをおねだりされて、ゲッと思いつつも仕方なく注文してしまう・・・こういう経験はありませんか?
そういうことが一度でもあるとキャバ嬢からは「カモ客」と思われている可能性が高いです。
キャバクラ遊びのことをまだよく知らない、つまりキャバクラに慣れていないという方や、女性に慣れていないという方は特にキャバ嬢からカモ客認定されやすいので注意しましょう。

一度カモ客認定されてしまうととにかく貢がされます。テクニックの高いキャバ嬢だと、そのカモ客の限界ギリギリを知って「お金がなくなったからこれなくなる」ということを防ぎつつお金を使わせます。
キャバクラでは女の子の言うことを全て受け入れてはいけません。キャバクラはあくまでも娯楽として楽しむ場所なので、お金も娯楽の範疇で使えるように自分でコントロールする必要があります。
例えば高いドリンクをおねだりされても、「今日は手持ちあんまりないからもう少し安いのならいいよ」と自分の無理なく支払える金額のドリンクに誘導するようにしましょう。

キャバ嬢のお願いをなんでも聞いてしまうのはあまり良くありません。無理のないお願いなら聞く、そうではないなら代替案を出したりはっきりと断る、というように遊べるようになれれば、「遊び慣れたお客さん」になれるでしょう。