格安店と大衆店と高級店の違いってあるの?

キャバクラには格安店、大衆店、高級店というように大まかに分けて3タイプのお店に分けられます。
格安店はその名の通り1セット3,000円とか非常に安い価格で遊べるお店で、大衆店は相場通り1セット5,000円〜7,000円ほどで遊べます。
一方で高級店は1セット10,000円〜30,000円というように格安店と大衆店と比べて非常に高額で遊ぶお店です。
そして、これらのお店は価格だけではなく、女の子のレベルやサービスの質も大きく違います。

格安店だとやはり女の子も可愛いけどそれなりの子しかいませんし、サービスの質もあまりいいとは言えません。大衆店も同じような感じで可愛い子もサービスも平均的で格安店よりはマシと言う感じです。
正直、格安店と大衆店はお店によってレベルが大きく変わると言うことはあまりないといえます。

女の子のレベルやサービスの質が大きく変わってくるのは高級店です。
お値段も高いと言うだけあって、高級店は女の子のレベルが段違いに高くなります。格安店や大衆店では余程のことがない限り採用されるというお店もちらほらある一方で、高級店は非常に厳しい採用基準をクリアしたハイレベルな子のみを在籍させています。
また女の子のドレスや内装、メニューの内容にもお金をかけていますし、男性スタッフやボーイの教育も行き届いていて、まさに非日常を味わえる空間となっているのです。

一つ勘違いしないで欲しいのが、格安店・大衆店だからダメ、高級店なら確実にいいお店ということではないという点です。
格安店・大衆店でもレベルの高いお店はありますし、逆に高級店とは信じられないレベルの低いお店も存在しています。
あくまでも一般的にはこういう違いだ、というお話なのを留意してください。